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携帯1つで

昨日、会社用の携帯を頂いた。

私が散々言って、やっと頂いた。

いくらバックボーンがしっかりしているお客さんばかりだと言っても、知らない人に自分の個人携帯の番号を教えるのが嫌で、抵抗がある上に、ストーカーちっくな人が出ないとも限らないので、予防策としても買ってもらいたいと社長にお願いしていたものだ。

いくら私が三十路越えてたって、んなことねーよって言われたって、生物学上女性の私は、可能性は0ではないのだ。
痛い思いをするのは、「そんなことあるわけない」と言っている男性陣ではなく、この私だ。

ってか、営業する人には普通携帯渡すだろ。



さて、その携帯。
社内のみんなに番号を知らせなくては意味が無い。
営業中に2つの電話を気にしてなんていられないので、会社用の携帯に絞りたいのだ。

面倒な奴が1名いるが、知らせないわけにもいかないし、後から言ったらなおさら言われるに決まっている。

文句言われる事覚悟で教えたら、案の定。


「何これ。」


うーわっ、始まったよ。


「何で営業事務に携帯必要なわけ?」


じゃあ、何で営業事務が営業にでなくちゃいけないわけ?

んなこと言ったら怒りを増幅させるだけなので、ムカツキを必死にこらえて、買ってもらった経緯を述べる。
それでも腑に落ちない営業。
その気持ちはわからないでもないが、だったら自分で言えばいいのだ。
今まで自分で社長にお願いしたのかどうかは知らないけれど、だったら私をダシにしてでも自分で言えばいいのだ。
営業なんだから携帯買ってくださいって。

そう、文句を言うのなら社長に言ってくれ。
営業なのに、携帯がもらえないということを自分で言ってくれ。
あんたの面倒まで何で私がみないといけないのさ。

てめーこのことぐらい、てめーでやれっ!!



で、挙句に言われたのが

「今日、この仕事以外に何してた?」

はぁ?何であんたに一々そんなこと報告しないといけないわけ?
上司でもないのに?
ってか『この仕事』はあんたのでしょ?
それ手伝ったのに何でそんな言われ方されないといけないのさ。
『この仕事』が無ければ、私にはいくらでも仕事がある。
だけどそれが周りきらない事を判っているから協力しているのに。


今日の仕事を見せた。

「ハン」

って感じで突っ返された。

意味わかんねぇ。
当たり所が違くね?

その後、無言。
なので、私も無言で帰った。


いい加減、ガキみたいに当り散らすのやめてくんねーかな。
30歳になるんだからさ。
器小さすぎ。
| 徒然な出来事 | 01:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
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